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おまいらDIO様好きすぎだろwwwwww

申請しときましたよ!気づいてもらえるかが問題
というかあのバナーがOKなのかが問題

もうさ・・・いっそアルテイルの漫画、こーいった絵師さんを起用すればいいんじゃないかと
ちょっと見たいんだよ!!


さてとりあえず4弾はさておき、EXの考察します
ステータスがわからないというあなたは、名前のとこをクリッコしてください
ぶっちゃけ知ってるんだよというあなたもクリッコしてください

きっとそれは素敵なことです


■魔人修道女『コスモス』
どうみても邪神降臨です。本当に(ry

【AL】
とりあえずカサンドラやラステに謝ったほうがいい
SP4あればどんなユニットだって即死します
こいつ自身レベル3と軽い上に手に入れやすいので、バルティア持ってない人から見たら救世主
まぁクローズと消滅じゃ結構違うけど、今後見ることはありえるやも

援護のほう?お暇ならどうぞレベルっす(;^ω^)

【LH】
前からでも後ろからでもオールマイティ才女。ご教授願いたいものですね
問題はLHのルール上、それが難しいということ
狙うなら自身のエリアセット。白のターンでこいつでどうにかして、次のターンのSPに未来をかけましょう


■月聖騎士長『ラングバルト』
目立ってネタもなく、ALでもLHでもびっみょーなお方。まさに不運

【AL】
集団戦法推奨なスキル持ってるのに、レベル5とか矛盾してます
とりあえず隣に聖騎士夫婦でも置いてがんばりましょうか
おまえらとことん重いよ・・・
SSは覚醒エスリアと対を成すといっても、こちらのほうが弱い
よほどDEFにこだわりがなければエスリアオヌヌ

【LH】
月公国で使われてるカードといえばーアイギナとディカールくらい
まぁそれはそれとして、今のレベル6に対する風あたりからして、このカードに残念感が漂います
HPはオープンなゆえにヴェルベットに通用せず(援護すればカテルケドナー)
ATはアタックなゆえに振り幅がせまい
AGI2なゆえに同レベルのカードには勝ちやすいですが、守備力程度で一発に届かなくなること多々
中途半端ってことですねぇ


■紅蓮妖精『エリカ』
お前を信じろ、私が信じるお前でもない、お前が信じる私でもない、お前が信じるお前を信じろ!
エリカミナ姉御のこの言葉があったから、今の花束がいます

【AL】
妖精の時代がキタワァ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:* ミ ☆
結構強くても、こーいまいちインパクトが無くて普及しなかった妖精も姉御の参上により表舞台に
火力はもともとあるのですが、突発系な火力が無い妖精にとってこのOSは重宝します
SP管理が難しかったり、元から十分殲滅できてるよとかいう弊害もあります、が!!
まぁ普通に強いので入れない選択肢も無いでしょう
SSで使いたいという方は諦めて二刀の採用を・・・。゚(゚´Д`゚)゚。

【LH】
未来の妖精さんに期待∩(゚∀゚∩)age


大海王『ヴォンドラ』
【AL】
「うー、メダルメダル」

今、GMを求めてフリーで全力クリックしている僕は、アルテイルに通う一般的なヒッキー
強いて違うところをあげるとすれば、リアルに興味が無いってとこかナ
名前は(自主規制)

そんなわけで帰り道にあるフリーにやってきたのだ
ふとダミー部屋を作っていると、部屋に一人の若いショタが入ってきた

「うほっ!いいタッツー・・・」

そう思っていると突然そのショタは、僕の見ている目の前で羽衣をはだけだしのだ・・・!


『や ら な い か』(対戦的な意味で)


そういえばこのフリーアリーナは調整好きな人が集まることで有名ところだった
いいタッツーに弱い僕は誘われるまま、ついつい対戦を始めちゃったのだ

彼―― ちょっと小悪魔っぽい海の神でヴォンドラと名乗った
フリー対戦もやりなれてるらしく対戦が始まるなり僕は劣勢に陥ってしまった

『いいのかいホイホイ始めて、ボクは若造だって平気で食っちまうタッツーなんだぜ』

「こんなこと初めてだけどいいんです・・・僕、ヴォンドラさんみたいなファイル好きですから」

『嬉しいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあとことん喜ばせてやるからな』

言葉どおりに彼はすばらしいテクニシャンだった
僕はというとLPに与えられるイクサーアタックの波に、身をふるわせて悶えていた

しかしその時予期せぬ出来事が・・・

「ギ・・・ギブアーップ!」

『ん?もうかい?意外に諦めるのが早いんだな』

「ち、違う・・・実はさっきからONIGIRI狩りしたかったんです。このフリーに来たのもそのためで・・・」

『そうか・・・』
『いいこと思いついた。お前僕を使ってONIGIRI狩りしろ』

「えーっ!?赤中メタを使ってですかァ?」

『男は度胸!何でも試してみるのさ。きっといい気持ちだぜ』
『ほら遠慮しないでファイルに入れてみろよ』

彼はそういうと素肌に纏った羽衣を脱ぎ捨てるなんてことはしないで
カードになって僕の前に現れた

自分をファイルの中にいれさせるなんて、なんてタッツーなんだろう・・・しかし 彼の整ったショタ顔を見ているうちに、そんな卑怯じみたことをためしてみたい欲望が……

「それじゃ・・・狩ります・・・」

部屋作成確認
ク!クリ!
クリック!!

「あ・・・あたりました・・・」

『ああ・・・次はオープンだ』

「それじゃ出します・・・」

SP消費ーッ
オーッ!プンーッ

「いいぞ、ONIGIRIが怖がってるのがわかるよ。しっかり仕事をしとかないとな」

大海原の封印

ーッ!

/■\:ぐうっ!これは強い・・・!

この初めての体験は、殴りファイルじゃ知ることのできなかった緊張感を僕にもたらした

あまりに激しい返却に、SPを使い切ると同時に
僕の場のヴォンドラさん以外はあっけなく果ててしまった

「ウソダドンドコドーン!!」

『この分だと相当返却を使うのを我慢していたみたいだな。プレイングミスでボコボコだぜ。はっはっどうしたい』

「あまりにじゃじゃ馬で・・・こんな対戦したの初めてだから・・・はぁ・・・」

『だろうな、俺も初めてだよ』
『ところで俺の三又銛を見てくれ。こいつをどう思う?』

「すごく・・・返却できそうじゃないです・・・」

『そんなことはいいからさ、このままじゃ収まりがつかないんだよな』

「あっ・・・」

『こんどはこっちの番だろ』 「ああっ!!」
『いいぞ・・・よく使いこなせてやがる・・・!』

「お・・・落ちる・・・」

『なんだァ?まだわからないのにギブするってか?ヒッキーな上にチキンなんだな』

「ちっちがう・・・!!」
『なにィ?次はカーチャン!?』

J( 'д`)し:あんた!働きもしないで毎日毎日PCばかり!カーチャン悲しいよ!!

『「しーましェーン!!」』

【LH】
入れ替えでドローできない。この一文で何もかも\(^o^)/オワタ
サーチはバレると同時にブラフにもなるので、考えよう次第じゃなかなかのもの
まぁファイルスペースを圧縮してまでこれを入れるかと聞かれるとNOだわなぁ
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2007.11.29 Thu l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲

コメント

見たけどあんまり素敵なことでもありませんでした;
終わりのほうは見事なカオスです。
2007.11.29 Thu l ガライ. URL l 編集
おつかれちゃん
2007.11.29 Thu l あゆたん. URL l 編集

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